KAIZEN REPORTブログ
2023.2.28 | LP運用レポート
LP制作・改善支援サービス部門5部門で高評価達成!(マーケティングご担当者様336名を対象に調査)

この度、JBR主催の「LP制作・改善支援サービス部門のマーケティングご担当者様のユーザー満足度調査」において5部門で高評価を達成いたしました。

マーケティングご担当者様336名を対象に本調査を実施しています。
・マーケティングご担当者様の80%が「費用対効果が高いと思う」と回答
・マーケティングご担当者様の91%が「信頼する」と回答
・マーケティングご担当者様の90%が「CVR向上が期待できる」と回答
・マーケティングご担当者様の88%が「分析力が高いと思う」と回答
・マーケティングご担当者様の88%が「広告予算削減が期待できる」と回答


●この記事の要約
コンバージョンラボ(運営:株式会社ポストスケイプ)は、日本ビジネスリサーチ(JBR)が主催する「LP制作・改善支援サービス部門のイメージ・満足度調査」において、マーケティング担当者336名より5部門で高い評価を獲得しました。サイト上で提示しているコンバージョンラボの提供価値に対する客観的な評価背景を解説します。
- ロジカルな改善プロセスで91%の「信頼」と90%の「CVR向上への期待」を集める:
サイト内で公開している「200案件以上のLP制作実績やLPO支援事例、150本以上のLP制作やLP改善のブログ記事」を通した改善姿勢や、デザインを成果に直結させる多くの成果実績が、プロのマーケターから高い信頼と期待の評価を得る。 - データ活用で88%の「高い分析力」が客観的に支持される:
コラムや事例で開示しているGA4およびヒートマップを用いたボトルネック特定プロセスが、プロの視点からも「確かなデータ分析の根拠がある」と論理的に評価される。 - コスト最適化の姿勢で80%の「費用対効果」と88%の「予算削減への期待」を獲得する:
目先の安さではなく、無駄な広告費を抑制する導線設計やCVR向上による獲得単価の最適化、また自社開発LPOツール「CVX」による内製化支援の提示が、コスト意識の高いマーケターからクライアントの費用対効果を高めるアプローチとして支持される。
このように、336名のマーケターによる「サイト上の掲載情報や提供コンセプトに対する客観的な期待値」がデータとして可証されたことで、コンバージョンラボがLPO・LP改善の領域において、プロの視点からも信頼に値する専門会社であるという裏付けが示されています。
目次
マーケティングご担当者様の80%が「費用対効果が高いと思う」と回答
(設問)
LP制作・改善支援サービスである、"CONVERSION LABO."は費用対効果が高いと思いますか。
※LP改善プラン:200,000円~

目先の制作コストの安さではなく、「年間で投下する広告予算の費用対効果を最大化させる」というコンバージョンラボが追求しているコンセプトが、獲得効率を意識するマーケターの皆様への評価に繋がったのではないかと分析しています。
マーケティングご担当者様の91%が「信頼する」と回答
(設問)
LP制作・改善支援サービスである、"CONVERSION LABO."を信頼しますか。

サイト内で公開している200案件以上の支援実績や累計1,000回以上のABテスト実績から得られた知見や150本以上のコラム公開を通して、データに裏付けられたロジックに対して、多くのマーケティングご担当者様から高い「信頼性」を評価いただいた結果であると考えています。
マーケティングご担当者様の90%が「CVR向上が期待できる」と回答
(設問)
LP制作・改善支援サービスである、"CONVERSION LABO."はCVR向上が期待できますか。

サイト内で可能な限り提示している対応案件の詳細な改善プロセスや、流入してきたユーザーに対して、的確な情報設計やデザインを実装し、成果へ直結させるノウハウの開示が、プロの目から見ても「実際のCVR(コンバージョン率)を向上させてくれる」という期待値に繋がったと考えています。
マーケティングご担当者様の88%が「分析力が高いと思う」と回答
(設問)
LP制作・改善支援サービスである、"CONVERSION LABO."は分析力が高いと思いますか。

GA4の標準レポートや探索レポートを活用した分析に加え、ヒートマップツールを用いたボトルネック抽出や定性的なユーザー調査を通した潜在的な課題発見など、目の前の問題を特定するコンバージョンラボの分析アプローチの明快さが、プロの視点からも「確かな分析の根拠がある」と客観的に支持されたと受け止めています。
マーケティングご担当者様の88%が「広告予算削減が期待できる」と回答
(設問)
LP制作・改善支援サービスである、"CONVERSION LABO."は広告予算削減が期待できますか。

無駄な広告費の流出を抑えるターゲットに合わせた導線設計やマイクロLPOという考え方に基づいたCVR向上にともなう獲得単価(CPA)の抑制など、クライアント側の広告予算全体の効率化・コスト最適化を見据えたコンバージョンラボの改善コンセプトの提示が、多くのマーケターから予算削減への高い期待として評価していただけたのではないか考えています。
以上、調査報告となります。
実際のサービスに興味がある方は皆様のお悩みを解消する提案を行っておりますので、ぜひ一度お問い合わせください。







