サイト/ランディングページ(LP)の分析・改善支援サービス
コンバージョン改善をLPOでフルサポート
成果が上がるサイトへ導く4STEP
STEP1
現状分析
STEP2
改善案の提案
STEP3
施策の反映
STEP4
A/B テスト
マーケティングご担当者様336名を対象とした調査の結果
LP制作・改善支援サービス部門
3部門で高評価達成!
- 実施委託先:
- 日本ビジネスリサーチ/調査期間:2022年12月22日~12月23日
- 調査方法:
- サービス情報を閲覧した上でのWEB上イメージ調査
- 調査対象:
- LP制作・改善支援サービスに興味があるマーケティングご担当者様 336名
既存LPを改良し、継続的にコンバージョンを改善。
結果的にCVRは3倍に増加。

3つのポイント
-
調査・分析フェーズでボトルネックを特定
既存LPのアクセス解析・ヒートマップ分析を通じて、
離脱や弱点となる導線を可視化し、課題箇所を絞り込んだ。 -
ベネフィット訴求の見直しとコンテンツ最適化
強みとユーザー視点を整理し、フロー・説明・構成を改善して、
意味が伝わりやすい構成に再設計。 -
段階的改善+A/BテストでPDCAを回す
改修案を優先度順に実施し、A/Bテストで効果を検証。
継続的改良を重ねることで、最終的にはCVRが3倍に改善。
最初は成果(CV)が出ていたランディングページも
時間が経過するとともに
徐々に獲得効率(CVR)は右肩下がりの傾向に

ランディングページを制作し、
定期的な改善を行わなかったページ
成果が下がる主な理由
競合企業の新規参入による
競争の激化長く使い続けることによる
ユーザーの慣れ経年による
デザイントレンドの変化
だから、サイトもランディングページも継続的な改善が必須です。
継続的なLPO施策によるCVR改善の効果

継続的なLPO施策の実施・検証を行うことで
ユーザーに効果的な訴求や体験を提供することができます。
結果的に目に見える形で広告の費用対効果の改善が見込めるのがLPO最大の利点です。
年々高騰する広告費の削減にもつながるため、利益率向上に大きく貢献します。
コンバージョン改善事例
改善施策がユーザーのニーズをとらえた時、
成果は、わかりやすい形で数字へと表れます。
PDCA継続的な分析・改善サイクルで、
成果につながるランディングページへ
データを分析して終わるのではなく、改善施策の立案・実装・効果検証までを一貫して支援。
検証結果を次の施策へつなげながら、ランディングページの成果を継続的に高めていきます。
-
データから、改善すべき課題を明確にする
Googleアナリティクスやヒートマップ分析ツールを活用し、流入後のページ遷移やスクロール、クリックなどのユーザー行動を分析。感覚や思い込みではなく、データをもとに離脱や検討停滞の要因を特定し、優先的に改善すべきボトルネックを明確にします。
-
成果につながる改善仮説を設計する
分析によって明らかになった課題の解消につながる改善施策を立案し、具体的なデザイン案へ落とし込みます。
ファーストビュー、訴求内容、コンテンツ構成、CTA、フォームなど、LP制作・改善支援で培った知見をもとに、成果向上が期待できる改善案をご提案します。 -
改善案をスピーディーに実装する
決定した改善案を実装し、本番環境へ反映。分析から改善までの期間を短縮し、機会損失を抑えながら、次の検証をすぐに開始できる状態を整えます。必要に応じて、自社開発のLPO支援ツール「CVX」を導入し、ページの編集や複製、A/Bテストを効率的かつ継続的に改善しやすい運用環境を構築します。
-
A/Bテストで効果を確かめ、次の改善へ
現行ページと改善案を比較するA/Bテストを実施し、CVRやCTAクリック率などの変化を検証。テスト期間中も結果をモニタリングし、継続・終了・次施策への切り替えを適切に判断。
次の改善仮説も並行して準備することで、検証を止めることなく、成果向上のサイクルを回し続けます。
SUPPORT目的に応じて選べる
LPOサポートプラン
既存のランディングページの改善はもちろん、新規制作とのセットにも対応
-
既存LP改善セット
現状分析
ページ内でユーザーは何を重視しているのか?
想定どおりの行動がページ上で行なわれている
のか?実際の流入ユーザーの動きを可視化し、
ページパフォーマンスを詳細に分析します。 -
新規LP制作セット
初期制作
弊社でランディングページの新規制作を行う
ことも可能です。ご予算やスケジュールなど
をもとに、最適な制作ソリューションをご提
案します。
※初期制作について詳しくはこちら -
定期改善
分析から新たな発見や気づきをもとに仮説設計。
ページの何を変更すれば、より成果に結びつくのか?これまでの経験値+
分析内容をもとに、ユーザーの期待に応えるための改善案を提案します。また、改善施策は AB テストで検証。総合データだけでなく、複数の指標
をもとに、オリジナルページとテストページのパフォーマンスを多角的
に検証。テストを定期的に繰り返し、要因を特定していきます。
TOOLLP分析・改善支援サービス
活用ツール
複数のLPOツールを活用し、定量・定性の両面からデータを収集。
継続的にCVRが改善するサイクルをつくります。
-

- データ解析
- セグメント分析

Googleアナリティクスの機能を最大限活用します。
単純な総合データだけでは読み取れない、ページ間の遷移や想定ターゲットごとのセグメント分析まで、GA4の標準レポートや探索レポートを活用し詳細な分析を実施。
流入からコンバージョン獲得までのユーザーの流れを可視化し、ボトルネックとなっている箇所の特定や課題の抽出を行います。Googleアナリティクス
-

- データ解析
- ヒートマップ

ヒートマップ分析では、ユーザーのページ内の動きを把握するためにPtengineを活用。
スクロール到達・熟読・クリックアクションなどの行動指標をもとに、コンテンツやUIデザイン上の課題を網羅的に分析。
流入媒体ごとの行動傾向の比較や同製品のAI機能をフル活用し、
潜在的な課題の発見から改善施策の実行までPtengineを活用し、効果検証まで行います。 -

- LPOツール
- A / Bテスト

ランディングページの制作・改善の現場から生まれた自社独自のLPO支援ツールを活用。新規LPの作成からターゲット別/商品別/媒体別LPなどLPの量産、A/Bテストによる成果検証までカバー。
AIを取り入れたクリエイティブ編集機能をもとに高速PDCAのLPO/CROを実現します。
COLUMNCVR改善に関する記事も
定期的に公開中
ランディングページの制作におけるポイントや
CVR改善・LPOに関するテーマを中心に情報発信しています。
コンバージョンラボ書籍出版実績
「ランディングページ制作・改善をテーマにした専門書」も執筆。
発売中
-
ランディングページ
成果を上げる100のメソッド出版社:エムディエヌコーポレーション -
ランディングページ・デザインメソッド出版社:エムディエヌコーポレーション
FLOWサービスの流れ
-
01お問い合わせ
サイト専用のフォームからお問い合わせください。
弊社担当スタッフからご連絡いたします。 -
02サービスのご説明
改善プロセスのご説明や提供サービス /活用ツールについてご説明します。
事前に改善対象希望のページを共有いただければ、具体的なプロジェクトの進行方法について
もご提案します。 -
03申し込み / 分析開始
対象ページおよび契約期間について合意後、
申し込み手続きを行い、ページの分析作業を開始します。 -
04仮説立案 / 施策実装
分析期間を経て発見した事実と仮説をもとに
改善の目標と仮説立案 / 実装までを展開いたします。





















