広告効果が落ちていませんか?
LP改善・LPO支援で、CVR向上を支援

ヒートマップやGA4などの分析だけで終わらず、
課題抽出、改善施策の立案、クリエイティブ改修、ABテストまで一貫して支援します。

成果が上がるサイトへ導く4STEP

STEP1

現状分析

STEP2

改善案の提案

STEP3

施策の反映

STEP4

A/B テスト

STEP1
現状分析
分析イメージ

Webサイト / LP の重点課題を発見。
成果改善に向けたプランを
設計します。

STEP2
改善案の提案
提案イメージ

改善経験の知見を活かし
重点箇所のクリエイティブ改善案
を提案します。

STEP3
施策の反映
反映イメージ

立てた仮説をWEBサイト/LPへ
反映し、実装作業を
行います。

STEP4
A/B テスト
テストイメージ

A/B テストで成果を問い、
分析ツールを用いて
成果要因を検証します。

  • 企業ログ3
  • 企業ログ1
  • 企業ログ2
  • 企業ログ3
  • 企業ログ1
  • 企業ログ2

ランディングページ(LP)のCVRを高め、
広告の費用対効果を改善。

  • 健康食品D2C案件

    購入CVR
    改善率

    54%

    ※2026年3月実績

  • 教育スクール 案件

    体験予約CVR
    改善率

    227%

    ※2026年3月実績

  • B2B SaaS案件

    無料トライアルCVR
    改善率

    60%

    ※2024年3月実績

  • 美容 D2C案件

    初回お試し購入CVR
    改善率

    43%

    ※2024年3月実績

  • クレジットカード 案件

    web申し込みCVR
    改善率

    43%

    ※2026年2月実績

  • 自動車保険 案件

    web申し込みCVR
    改善率

    33%

    ※2025年8月実績

  • 通信サービス 案件

    web申し込みCVR
    改善率

    88%

    ※2026年5月実績

  • クリニック 案件

    相談予約CVR
    改善率

    58%

    ※2022年8月実績

toC から toB まで、 さまざまな業界・商材のCVRを改善 

マーケティングご担当者様336名を対象とした調査の結果

LP制作・改善支援サービス部門
3部門で高評価達成!

  • マーケティングご担当者様の88%が分析力が高いと思うと回答
  • マーケティングご担当者様の88%が広告予算削減が期待できると回答
  • マーケティングご担当者様の90%がCVR向上が期待できると回答
実施委託先:
日本ビジネスリサーチ/調査期間:2022年12月22日~12月23日
調査方法:
サービス情報を閲覧した上でのWEB上イメージ調査
調査対象:
LP制作・改善支援サービスに興味があるマーケティングご担当者様 336名

こんな課題で悩んでいませんか?

  • LPのCVRが
    下がってきている

  • クリック単価上昇で、
    広告CPAが悪化傾向

  • ファーストビューや
    心理導線の設計が弱い

  • どこから改善すべき
    分からない

  • 社内で改善案は出るが、
    実行まで進まない

最初は成果(CV)が出ていたランディングページも
時間が経過するとともに
徐々に獲得効率(CVR)は右肩下がりの傾向に

定期的な改善を行わなかったランディングページのコンバージョン率

ランディングページを制作し、
定期的な改善を行わなかったページ

成果が下がる主な理由

  • 競合企業の新規参入による
    競争の激化

  • 長く使い続けることによる
    ユーザーの慣れ

  • 経年による
    デザイントレンドの変化

だから、サイトもランディングページも継続的な改善が必須です。

LP改善・LPOを通して、何を改善するのか?

改善施策の一例

  • ファーストビュー

    数秒で「自分向けだ」と
    認識させられるか

  • 情報の順番・構成

    迷わず理解できる
    流れになっているか

  • CTA・心理導線の設計

    次に進みやすい配置・
    表現になっているか

  • 離脱ポイントの改善

    離脱を生んでる箇所と
    要因の特定

課題抽出、改善施策の立案、クリエイティブ改修、ABテストまで一貫して支援

既存LPを改良し、継続的にコンバージョンを改善。
結果的にCVRは3倍に増加。

3回のテストを通じてCVR3倍へ

3つのポイント

  • 調査・分析フェーズでボトルネックを特定

    既存LPのアクセス解析・ヒートマップ分析を通じて、
    離脱や弱点となる導線を可視化し、課題箇所を絞り込んだ。

  • ベネフィット訴求の見直しとコンテンツ最適化

    強みとユーザー視点を整理し、フロー・説明・構成を改善して、
    意味が伝わりやすい構成に再設計。

  • 段階的改善+A/BテストでPDCAを回す

    改修案を優先度順に実施し、A/Bテストで効果を検証。
    継続的改良を重ねることで、最終的にはCVRが3倍に改善。

ランディングページ最適化(LPO)で広告の費用対効果を改善

03-6427-2311(平日10:00-18:00)

コンバージョン改善について無料で相談する

継続的なLPO施策によるCVR改善の効果

チャイルドシートの販売LPの改善実績

POINT

改善ポイントを見直すことで、CVRやCPAは変わります

改善を重ねることで、同じ流入でも問い合わせ率が変わるケースは少なくありません。
コンバージョンラボでは、分析だけでなく、改善仮説の立案と実装まで支援します。

ACHIEVEMENTコンバージョン改善事例

改善施策がユーザーのニーズをとらえた時、成果は、わかりやすい形で数字へと表れます。

ランディングページ最適化の成功事例-01

女性用育毛剤のLP制作
および分析改善(LPO)を担当

豊富な臨床経験から導き出された独自の育毛アプローチを、わかり
やすく、かつ、情緒的に魅力を伝えるための切り口・シナリオ設計・
デザイン・UIの観点から制作および継続的なA/Bテストによる改
善運用を担当。

課題
継続的なCVR向上と媒体ごとの修正
および薬事対応の両立を図ること
改善成果
A/Bテストの勝ちパターン発見
媒体への横展開の仕組みを確立。

CVR
1.72倍UP

女性用育毛剤のLP制作<br>および分析改善(LPO)

ランディングページ最適化の成功事例-02

オウンドメディア運営・記事制作代行の
サービスのLP制作および分析改善(LPO)を担当

業歴10年以上のオウンドメディア運営・記事制作代行
サービス紹介LPをリニューアル制作。
既存のLPとABテストを重ねながら、定期的な分析と改善
を繰り返し、広告流入からのCVRを2倍以上に改善しました。

課題
内製でLPを用意し、運用していたが、
コンバージョン率が頭打ちになった。
改善成果
新規コンテンツの
複数投入と要素の入れ替え

CVRを大幅に改善。

CVR
2.5倍UP

オウンドメディア運営・記事制作代行のサービスのLP制作および分析改善(LPO)

ランディングページ最適化の成功事例-03

不動産エージェントマッチングサービス
のLP分析・改善(LPO)を担当

家探しの新しい価値を提案する不動産エージェントサービス
Terass OfferのLPOを担当。同サービスの複数媒体の運用状況を
分析し、媒体特性に合った改善施策をA/Bテストで検証を重ね広
告CVRの改善に貢献。

課題
従来型の家探しの行動変容を促し、
利用者の登録・相談件数を増やすこと
改善成果
ユーザー心理に沿った最適な
コンテンツ展開を検証し、
登録CVRを2倍以上に改善

CVR
2倍UP

不動産エージェントマッチングサービスのLP分析・改善(LPO)

ランディングページ最適化の成功事例-04

美容サロン向け機器のLP制作
および分析改善(LPO)を担当

全国美容サロン数千店舗に導入実績がある美容機器の魅力を性能
面だけでなく、満足度向上と売上アップにつなげる同社の活用サポ
ートを差別化できる強みと位置付け、クリエイティブからLPまで
最適な広告検証を実施。

課題
Web広告経由の獲得単価の抑制と
安定した問い合わせ件数の獲得
改善成果
広告から安定したコンバージョン
を獲得。
支援前と比べてCVRを
3倍に改善。

CVR
3倍UP

美容サロン向け機器のLP制作および分析改善(LPO)

PDCA継続的な分析・改善サイクルで、
成果につながるランディングページ

データを分析して終わるのではなく、改善施策の立案・実装・効果検証までを一貫して支援。
検証結果を次の施策へつなげながら、ランディングページの成果を継続的に高めていきます。

  1. データから、改善すべき課題を明確にする

    Googleアナリティクスやヒートマップ分析ツールを活用し、流入後のページ遷移やスクロール、クリックなどのユーザー行動を分析。感覚や思い込みではなく、データをもとに離脱や検討停滞の要因を特定し、優先的に改善すべきボトルネックを明確にします。

  2. 成果につながる改善仮説を設計する

    分析によって明らかになった課題の解消につながる改善施策を立案し、具体的なデザイン案へ落とし込みます。
    ファーストビュー、訴求内容、コンテンツ構成、CTA、フォームなど、LP制作・改善支援で培った知見をもとに、成果向上が期待できる改善案をご提案します。

  3. 改善案をスピーディーに実装する

    決定した改善案を実装し、本番環境へ反映。分析から改善までの期間を短縮し、機会損失を抑えながら、次の検証をすぐに開始できる状態を整えます。必要に応じて、自社開発のLPO支援ツール「CVX」を導入し、ページの編集や複製、A/Bテストを効率的かつ継続的に改善しやすい運用環境を構築します。

  4. A/Bテストで効果を確かめ、次の改善へ

    現行ページと改善案を比較するA/Bテストを実施し、CVRやCTAクリック率などの変化を検証。テスト期間中も結果をモニタリングし、継続・終了・次施策への切り替えを適切に判断。
    次の改善仮説も並行して準備することで、検証を止めることなく、成果向上のサイクルを回し続けます。

SUPPORT目的に応じて選べる
LPOサポートプラン

既存のランディングページの改善はもちろん、新規制作とのセットにも対応

  • 既存LP改善セット

    現状分析

    ページ内でユーザーは何を重視しているのか?
    想定どおりの行動がページ上で行なわれている
    のか?実際の流入ユーザーの動きを可視化し、
    ページパフォーマンスを詳細に分析します。

  • 新規LP制作セット

    初期制作

    弊社でランディングページの新規制作を行う
    ことも可能です。ご予算やスケジュールなど
    をもとに、最適な制作ソリューションをご提
    案します。
    ※初期制作について詳しくはこちら

  • 定期改善

    分析から新たな発見や気づきをもとに仮説設計。
    ページの何を変更すれば、より成果に結びつくのか?これまでの経験値+
    分析内容をもとに、ユーザーの期待に応えるための改善案を提案します。

    また、改善施策は AB テストで検証。総合データだけでなく、複数の指標
    をもとに、オリジナルページとテストページのパフォーマンスを多角的
    に検証。テストを定期的に繰り返し、要因を特定していきます。

ランディングページ最適化(LPO)で広告の費用対効果を改善

03-6427-2311(平日10:00-18:00)

コンバージョン改善について無料で相談する

TOOLLP分析・改善支援サービス
活用ツール

複数のLPOツールを活用し、定量・定性の両面からデータを収集。
継続的にCVRが改善するサイクルをつくります。

    • データ解析
    • セグメント分析

    Google Analytics

    Googleアナリティクスの機能を最大限活用します。
    単純な総合データだけでは読み取れない、ページ間の遷移や想定ターゲットごとのセグメント分析まで、GA4の標準レポートや探索レポートを活用し詳細な分析を実施。
    流入からコンバージョン獲得までのユーザーの流れを可視化し、ボトルネックとなっている箇所の特定や課題の抽出を行います。

    • データ解析
    • ヒートマップ

    Ptengine

    ヒートマップ分析では、ユーザーのページ内の動きを把握するためにPtengineを活用。
    スクロール到達・熟読・クリックアクションなどの行動指標をもとに、コンテンツやUIデザイン上の課題を網羅的に分析。
    流入媒体ごとの行動傾向の比較や同製品のAI機能をフル活用し、
    潜在的な課題の発見から改善施策の実行までPtengineを活用し、効果検証まで行います。

    • LPOツール
    • A / Bテスト

    CONVERSION X

    ランディングページの制作・改善の現場から生まれた自社独自のAI LPO支援ツールを活用。新規LPの作成からターゲット別/商品別/媒体別LPなどLPの量産、A/Bテストによる成果検証までカバー。
    AIを取り入れたクリエイティブ編集機能をもとに高速PDCAのLPO/CROを実現します。

    詳しくはこちら

COLUMNCVR改善に関する記事も
定期的に公開中

ランディングページの制作におけるポイント
CVR改善・LPOに関するテーマを中心に情報発信しています。

コンバージョンラボ書籍出版実績

「ランディングページ制作・改善をテーマにした専門書」も執筆。

好評
発売中

FLOWサービスの流れ

  1. 01お問い合わせ

    サイト専用のフォームからお問い合わせください。
    弊社担当スタッフからご連絡いたします。

  2. 02サービスのご説明

    改善プロセスのご説明や提供サービス /活用ツールについてご説明します。
    事前に改善対象希望のページを共有いただければ、具体的なプロジェクトの進行方法について
    もご提案します。

  3. 03申し込み / 分析開始

    対象ページおよび契約期間について合意後、
    申し込み手続きを行い、ページの分析作業を開始します。

  4. 04仮説立案 / 施策実装

    分析期間を経て発見した事実と仮説をもとに
    改善の目標と仮説立案 / 実装までを展開いたします。

ランディングページ最適化(LPO)で広告の費用対効果を改善

03-6427-2311(平日10:00-18:00)

コンバージョン改善について無料で相談する