AIで「作れる」時代にこそ、
成果につながる情報デザインを。
だからこそ今、本当に問われるのは、見た目を整える力ではなく、
選ばれる理由を見つけ、行動へつなげる流れへ設計し、
公開後も改善し続けることではないでしょうか。
-
公開後に成果を
磨き続ける
数値と行動から
次の改善を見つける -
売り込むより
選びやすくする
比較時の判断材料を
自然に届ける -
AI時代でも
人の判断を中心に
平均化された表現から
抜け出す
RESULT ACCOUNTABILITY
AIで効率化した先に、
成果は上がっているか。
公開後に見るべき
3つの問い
-
広告費は正しく
成果に結びついているか -
ユーザーの迷いや
離脱はどこにあるか -
次に改善すべき訴求や
導線は何か
制作が速くなっても、成果が自動的に伸びるわけではありません。
そのLPやWebサイトは広告成果に貢献しているか。
ユーザーの迷いや離脱はどこにあるか。答えは公開後のデータに表れます。
コンバージョンラボは、数値とユーザー行動をもとに、仮説、制作、分析、改善を繰り返します。
公開して終わらせず、成果につながる情報デザインへ育てていきます。
WHY IT MATTERS
AI時代の広告で起きやすい
3つの現象
AIで効率化された結果、検討者の心理や独自価値を置き去りにした広告も増え、
次のような3つの現象が現れています。
-
見た目は整うが、
独自性が薄くなる誰でも似た構成を作れるからこそ、商材固有の価値や市場での勝ち筋が曖昧なままだと、比較検討で埋もれてしまいます。
-
売れる型に寄せすぎて、
信頼を失う強い言い切りやテンプレート化された訴求だけでは、慎重に検討するユーザーの納得に届きません。
-
公開後の検証がなく、
成果が止まるLPは公開した瞬間が完成ではありません。流入後の行動を見て改善する体制がなければ、広告費を無駄に使うだけです。
CONCEPT 01
マーケティングデザインで、
独自価値を成果につなげる。
差が出るのは商品・サービス固有の価値をどう見つけ、どう伝えるかです。
そして、売り込むことを優先するよりも、
「自分に必要だ」と理解できる状態をつくる。
その納得感から始まるコンバージョンが長期的な顧客関係の土台になります。
-
01
見た目は整うが、
独自性が薄くなる商材固有の価値と勝ち筋を
整理し、埋もれない構成に
します。 -
02
課題とROIから要件
を取捨選択する誰に何をどう伝えるかを整理
し、必要な情報に絞ります。 -
03
UIと体験導線を
設計する読みやすく、比較・相談しやす
い画面と導線を設計します。 -
04
公開後に検証して
改善するGA4やヒートマップ、A/B
テストで仮説を検証します。
CONCEPT 02
累計600案件のLPO知見とCVXを融合し、
成果創出を安定させる
獲得エンジンを構築する。
どれだけ制作手法が進化しても、訪問者の心理に応えるデザインの原理・原則は変わりません。コンバージョンラボは、多様な業界で蓄積した情報設計の知見と、自社LPOツール「CVX」による改善基盤を組み合わせ、作って終わらない改善サイクルを一貫して支援します。
PROOF POINTS
数字と仕組みで見るコンバージョンラボ
多様な業界で積み重ねた制作・改善支援の経験をもとに、
LP制作からLPO運用まで一貫して伴走します。
-
LP制作・改善支援
600案件以上
大小さまざまなLP制作・改善支援を通じて、商材ごとの勝ち筋を設計してきました。
-
対応業種
50業種以上
BtoB、美容、不動産、人材、教育、金融など、幅広い商材の情報設計に対応しています。
-
A/Bテスト実証データ
1,000回超
コンテンツ移動や訴求変更などの検証データを、LPO改善の提案に活用しています。
-
自社改善基盤
CVXは、LP作成、公開、改善運用を支援する、コンバージョンラボ開発のAI LPOツールです。




